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ストーリー性のある映像による企業のブランディングを後押しする補助金のJ-LOD(5) 採択されたADEX制作の作品をご紹介します


しずてつジャストライン株式会社 バス運転士採用ストーリー BE HOMETOWN HERO「スーパー母ちゃん篇」

J-LOD(5)は、経済産業省の補正予算を活用して映像産業振興機構(VIPO)が日本発信のコンテンツ・関連産業が持続的に海外展開することを目的に作られた補助金のひとつで、企業や地方公共団体等のブランディングのために、自社等の姿勢や理念に対する顧客の共感を呼ぶストーリー性のある映像(ブランデッドコンテンツ)を制作する事業について、映像制作・発信、効果検証等に必要な経費の一部を支援するものです。補助額として最大1,000万円/1社、補助率は対象経費の1/2を支援。コンテンツ産業がより拡大するためにデジタル配信を前提としたユーザーの共感を呼ぶストーリー性のある映像・発信をして企業のブランディングを後押しするという施策です。ADEXが制作した作品が2作品がJ-LOD(5)に採択され経済産業省のJ-LOD(5)事業案内チラシ(https://j-lod5.jp)に事例として掲載されました。


※掲載された2作品は以下の通りです。


しずてつジャストライン株式会社

バス運転士採用ストーリー BE HOMETOWN HERO

「ヒーロー篇」「スーパー母ちゃん篇」

しずてつジャストライン株式会社 バス運転士採用ストーリー BE HOMETOWN HERO 「ヒーロー篇」

・内容/BE HOMETOWN HEROをコンセプトに、身近なヒーローとしてバス運転士を捉えた転職者・新卒者向けの ムービー。バス運転士への好感度向上や仕事への理解を深めてもらうために、複数の主人公で異なるストーリーでアプローチしています。




株式会社金冠堂

キンカン 若年層に対する認知向上とブランディングを目的とした映像制作

「キンカンはなんでビンなの?/キンカンブランデッドムービー」

株式会社金冠堂 キンカン「キンカンはなんでビンなの?/キンカンブランデッドムービー」

・内容/虫さされ薬の「キンカン」は、90年以上ずっと「ビン」を使用しています。ダサい、重い、イケてない…そんなイメージもある「ビン」の謎に、キンカン三姉妹が迫ります。



ADEXでは、こちらの2作品以外にもJ-LOD(5)の採択事例があります。令和2年度の実績はこちらとなります。


株式会社ミックウェア

 神話伝承アプリとインナーツーリズムの体験価値を実写の力で表現

 「ぼくとおじさんの小旅行」


日総工産株式会社

 労務管理社員と派遣スタッフリアルな現場と喜怒哀楽を描く

 「夢を、一緒に」


※詳しくは経済産業省のJ-LOD特設ページをご覧ください。


補助金事業は、申請したからといって必ず採択されるものではありません。申請にあたり様々な提出書類の準備など、補助金事業ならではの煩雑な手続きが派生します。ADEXでは培った実績とノウハウで的確かつ円滑にトラフィックをサポートしていきます。J-LOD(5)にご興味、ご関心のあるクライアント様は是非、ご相談頂ければと思います。


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